石粉粘土とクロッキー帳を購入 (多摩地区)

実際に住みはじめる前、東京にはなんでもあるのだろうなと思っていたのですが(そして実際、東京という括りであれば大抵のものは存在するのですが)、探していたものがフィギュア制作素材としてのファンド(石粉粘土)であったこともあり、ちょっと探すのに手間取りました。

ファンドとクロッキー帳(ファンドは400gと200g)

現在住んでいる多摩地区から、石粉粘土を買うためだけに秋葉原に行くのもなぁ、と思います。

インターネット通販ではAmazon経由で扱っている会社があるのですが、

石粉粘土500円+送料500円になってしまいます。
わざわざ買い物に行く手間を考えたら送料を払ってもよかったのですが、何かのついでに買ってこれる範囲で売っているなら、そちらで済ませようと考え、別の入手ルートを探した次第です。

直接「ファンド」で検索しても出てこないのは当然としても、キーワードは「画材」だったようです。ようするに「画材屋」を探せば良い。

立川にある世界堂というお店で発見。


そこでハーフサイズのファンドを見つけて、このサイズが売られているのを初めて知りました。
価格的にも、400g:500円で、200g:260円なので、使い始めてから水分が抜けないように保存する面倒を考えると、このサイズを買うのもありかなと考えています。

クロッキー帳を一緒に並べた状態

三菱ハイユニは立川駅の駅ビルで見つけて、あらかじめ確保していたものです。今回はサイズ比較用に置きました。

翌日、ファンドを保存するために食品用の密封袋を購入。
材料は確保できたので、まったりと作業開始です。

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